古いバイクにフラッシングはNG?エンジンを壊さない「ゾイル」の洗浄効果とリスク回避術

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バイク フラッシングオイル効果

「愛車のエンジンをできるだけ良好に保ちたい」

そう思うのは筆者も同じ。

エンジンオーバーホール専門店で100基ほど、あらゆる旧車のエンジンOH作業に携わり、分解したエンジンをつぶさに観察してきました。

腰上はもちろん、腰下も含めて、全分解のオーバーホールです。

これらの経験をもとに「フラッシングオイル」の是非について、解説します。

目次

なぜ、フラッシングは「危険・意味がない」と言われるのか?

まずは技術的な理由をくわしく解説します。

結論からいうと、強力な薬剤系フラッシングオイルを使用することは、「汚れを落とすメリットよりも、エンジンを破損させるリスクの方がはるかに大きい」ため、多くのメカニックやメーカーは推奨しないのです。

主な理由は以下の5点に集約されます。

1. 湿式クラッチへの悪影響(構造上の違い)

これが四輪車と二輪車の最大の違いであり、もっとも大きな理由です。

構造:多くのオートバイは、エンジン、トランスミッション、クラッチを同じオイルで潤滑する「湿式クラッチ」を採用しています。

問題点: 一般的なフラッシングオイルには、汚れを溶かすための溶剤や、摩擦を極端に低減させる成分が含まれていることがあります。

結果:これがクラッチディスクに浸透すると、「クラッチ滑り」を引き起こします。一度、成分が染み込んだディスクは、オイルを交換しても元に戻らず、クラッチ板の交換(もしくは洗浄)が必要になるケースがあります。いずれにしても、クラッチを分解することになります。

フラッシングオイル クラッチの滑り
CB750 RC42クラッチ

2. 残留オイルによる「新油」の劣化

エンジン内部のオイルは、ドレンボルトを抜いても100%は抜けきりません。

オイルクーラー、シリンダーヘッド周りの凹み、クラッチハウジング内などに残ります。

残留の問題:フラッシングオイルを使用後、排出しても、内部には数百cc〜1リットル程度のフラッシング剤が残留します。

希釈:その状態で高性能な新しいオイルを入れても、残留したシャバシャバのフラッシング剤と混ざり合い、粘度や添加剤のバランスが崩れた(希釈された)状態になってしまいます。これでは高回転・高負荷のバイクエンジンの油膜を保持できません。

3. 「血管詰まり」によるエンジンブローのリスク

皮肉なことに、「汚れが落ちすぎること」が致命傷になるケースがあります。

剥離:長年蓄積したカーボンや、スラッジ(ヘドロ状の汚れ)を強力な洗浄剤で一気に剥がすと、大きな塊としてオイルライン中を浮遊します。

閉塞:その塊が、オイルポンプの吸い込み口にある「ストレーナー(茶こしのような網)」や、クランクシャフト等の微細なオイル通路を塞いでしまうことがあります。

結果:油圧が遮断され、一瞬でエンジンが焼き付きます。人間で言うところの、血管内のプラークが剥がれて脳梗塞を起こすのと同じ原理です。

GSXR750オイルライン

「やじるし」の部分がオイルの通り道。イラストの一番下にあるのが、ストレーナー

(オイルフィルターとは別物です)

CB750Fオイルパンフィルター
CB750F RC04

CB750Fのストレーナー。赤茶色の物質は、エンジンの液体ガスケット。

CBX400Fオイルフィルター
CBX400F

CBX400F オイルフィルターを取り外した状態。

CBX400Fオイルパン
CBX400F

エンジンの最下部にある「オイルパン」。

ここにエンジンオイルが溜まっていて、オイルポンプ(人間でいうと心臓)で吸い上げ、カムシャフトなどにオイルを送っています。

添加剤使用によるエンジンオイルの変質
ZX-10R オイルパン内部

ストレーナーが目づまりしていたZX-10R。

ヘドロのような正体不明の物質(ゲル状)が、ストレーナーを詰まらせていました。

オイルポンプが必死になって吸い込んでも、ストレーナーが塞がっていますから、オイルを送ることができません。クランクシャフトが焼き付いていました。

※これはフラッシングオイルが原因ではありません。おそらく、複数のオイル添加剤を使って変質したものと思われます。

オイルラインは、人間の血流とおなじ生命線

血流が滞ることは、人間が健康を維持するための機能が低下することを意味します。

  1. 日常的な不調:肩こり、腰痛、冷え、むくみ、慢性的な疲労感、肌荒れ。
  2. 重大な疾患:動脈硬化、高血圧、血栓症(脳卒中や心臓病のリスク増大)。
  3. 免疫力の低下:風邪を引きやすくなったり、治りが遅くなったりします。

4. シール類(ゴム部品)への攻撃性

CB750Fエンジンオイル漏れの原因
CB750F RC04

エンジンは各パーツで構成されていて、「つなぎ目」にガスケットが使用されています。

1000円ぐらいの溶剤成分(灯油系など)が強い製品の場合、エンジン内部のゴムパッキンや、オイルシールを攻撃します。

硬化・膨潤:ゴムが硬くなったり、逆にぶよぶよに膨らんだりします。

結果:エンジンからのオイル漏れや、バルブステムシールからのオイル下がり(白煙の原因)を誘発します。

5. 現代のエンジンオイルは既に清浄性が高い

現代の化学合成油などの高品質なエンジンオイルには、すでに優れた「清浄分散剤(カルシウムやマグネシウム系添加剤)」が含まれています。

自浄作用:オイル交換を適切なサイクルでおこなっていれば、汚れはオイルの中に取り込まれて、排出されるように設計されています。

不要論:わざわざリスクをおかして専用のフラッシング剤を使わなくても、通常のオイル交換で十分な清浄効果が得られるため、「効果(必要性)がない」と言われます。

先ほど説明した「避けるべきフラッシングオイル」と「スーパーゾイル」は、目的も成分も全く別物だからです。

フラッシングゾイルは大丈夫だと言える4つの理由

さんざん、フラッシングオイル否定論を紹介してきましたが、朗報です。

「オートバイにフラッシングは効果がない(危険)」

と言ったのは、あくまで「灯油系・溶剤系」の安価な製品についてです。

スーパーゾイルのフラッシングオイル(正確にはスーパーゾイル フラッシング(洗浄用オイル))は、それらとは中身(ベース成分)が根本的に異なる「例外的な製品」です。

その理由を説明します。

1. 「良質なオイル」で作られている

これが最大の違いです。

一般的なフラッシング剤:主成分が灯油や洗浄溶剤です。粘度が水のように低く、油膜を作る能力がほぼ、ありません。これがエンジンを傷め、シールを攻撃します。

スーパーゾイル フラッシング:主成分が「ナフテン系オイル」という、非常に高価で溶解力(汚れを取り込む力)の高い潤滑油です。

つまり、「シンナーで洗う」のではなく「洗浄力の高いオイルで洗う」ことになります。そのため、エンジン内部でしっかり油膜を保持し、金属同士の摩擦を守りながら洗浄します。

2. 残留しても「トリートメント」になる

一般的なフラッシング剤のデメリットとして「残留した成分が新油を劣化させる」と説明しましたが、スーパーゾイルの場合は逆になります。

・この製品には、スーパーゾイル特有の「金属表面改質成分」が含まれています。

・排出しきれずにエンジン内に多少残ったとしても、それは汚れを落とす溶剤ではなく「潤滑を助ける成分」として作用します。

・新油を入れた際、残留分が「呼び水」のような役割を果たし、むしろ新油の馴染みを良くします。一般的なフラッシング剤のように、残留した洗浄剤を排出するために、何度もオイル交換する手間がかからないのです。

3. 「剥離」ではなく「分散」させる

強力な溶剤系は汚れをベリッと「剥離」させるため、ストレーナー詰まり(血管詰まり)のリスクがあります。

対してスーパーゾイル フラッシング(ナフテン系オイル)は、汚れを溶かしてオイルの中に抱き込む(分散させる)性質があります。

大きな塊として剥がれ落ちるリスクが低いため、古いバイクに使用しても、油路を詰まらせる危険性が極めて低いです。

4. 湿式クラッチにも安全

オートバイ用に設計されているため、クラッチ板への攻撃性がなく、使用後にクラッチが滑るというトラブルも起きません。

フラッシングの革命。


フラッシングゾイルは、2輪車、4輪車のエンジン内部洗浄のために開発した、まったく新しいフラッシング専用オイルです。


従来のフラッシングオイルは、有機溶剤系成分および洗浄成分により、スラッジ、汚れ等を、溶かしたり剥がしたりして落とす物でした。


これでは有効な成分までも落としてしまう可能性があり、エンジンの調子を逆に悪くしてしまうことがあるのです。


また相溶性がないため、落とした汚れがエンジン下部に残ってオイルフィルターを詰まらせることもあり、
その結果、2度洗いをしなければならないものまであるのが現状です。


フラッシングゾイルは、これらの問題を全て解決した、まさに「フラッシングの革命」ともいうべき商品です。


高度に精製されたナフテン系およびパラフィン系ベースオイルを巧みに組み合わせ、さらにスーパーゾイル成分などを配合したこのフラッシングゾイルは、エンジン内の有効な成分を損なうことなく、余分なスラッジだけを包み込んで排出します。


また、エンジン内に残っても安心な成分のみで構成されており、もちろん2度洗いする必要もありません。

株式会社パパコーポレーション公式サイトより引用

結論

「スーパーゾイル フラッシング」に関しては、

唯一と言っていいほど、安心しておすすめできるフラッシングオイルです。

旧車にフラッシングゾイルを使ってみた

最初にフラッシングゾイルを使ったのは、CB125Tを購入した2013年7月。

2回目は2017年1月28日、ボアアップしたCB150Tに使用しました。以来、エンジンオイルテストで数え切れないほど、使用しています。(数十回以上)

CB125T 142ccボアアップ

HONDA CB125T改 最終型
空冷OHC並列二気筒

フラッシングゾイルの使い方

エンジンオイル全容量の3分の2以上を使用します。

CB125Tの場合

エンジンオイル全容量:1600ml

オイル交換時:1400ml

つまり、540ml以上を使用すれば十分という事になります。もちろん1000mlでも構いません。

少なすぎるのはNGです。

必ず使用するバイクのエンジンオイル全容量を確認してください。

ステップ1:古いオイルを抜く

暖機運転した後、ドレンボルトを外してエンジンオイルを抜きます。

わざわざエンジンを暖める目的は2つあります。

1. オイルをサラサラにして抜けやすくするため(粘度低下)

エンジンオイルには「粘度(ねばり気)」があります。

とくに冷えている状態では、蜂蜜のようにドロっとしていて、非常に動きが悪いです。

暖めた状態: 熱を加えるとオイルは水のようにサラサラになります。これにより、重力に従って素早く、かつエンジンの隅々からオイルパン(底)へと戻りやすくなり、古いオイルの残留量を減らすことができます。

冷えた状態: オイルが硬く、ドレンボルト(排出口)を開けてもなかなか出てきません。また、エンジンの壁面や部品の隙間にへばりついたまま、落ちてこないオイルが多くなります。

2. 沈殿した汚れを「浮かせる」ため(浮遊・拡散)

これが最も重要な理由です。

エンジンオイルの役割の一つに「清浄分散作用」がありますが、エンジンを長時間止めておくと、オイルに取り込まれたスラッジ(燃えかす)、鉄粉、カーボンなどの不純物は、重力でエンジンの底(オイルパン)に沈殿して、こびりついてしまいます。

暖機してから抜くと: エンジンを回すことでオイルが循環し、底に沈んでいた汚れを再びオイル中に巻き上げて(撹拌して)混ぜ込みます

この「汚れが浮いている状態」で、すぐに抜くことで、汚れをオイルと一緒に外へ排出できます。

そのまま抜くと: 上澄みのオイルだけが抜け、底に溜まった「一番悪い汚れ」がエンジン内部に残ってしまいます。(分解して状態の良くないエンジンは、このパターンが多いです)

【最適なタイミング】

・冷間時に始動して、アイドリングで3分から5分ほど。水温計が少し動くか、エンジン本体を手で触れるくらい(50〜60℃程度)まで暖めます。

・もしくは、走行後(エンジンが完全に暖まった状態から)30分ほど放置して、火傷しない程度まで冷まします。

重要な注意点

走行直後(油温80〜100℃以上)で交換するのは避けてください。以下のリスクがあります。

火傷の危険: オイルが熱湯以上の温度になっていて、手にかかると大火傷をします。

ネジ山の損傷: 金属(アルミ製のオイルパンなど)が熱膨張しているため、ドレンボルトを締め付ける際にネジ山を痛める(オーバートルクになる)リスクが高まります。同じ理由で、プラグの脱着も避けた方が良いです。

ちなみに筆者は外出先から帰宅後、高温のまま、エンジンオイルを抜いていました。

(厚手の耐油ゴム手袋を装着して)

ステップ2:フラッシングゾイルを入れる

ドレンボルトを締め、フラッシングゾイルをエンジンオイル全容量の3分の2以上入れます。

多くても、レベルゲージの下限〜上限の間に留めてください。入れすぎはNGです。

もし、余った場合、エンジン以外にも、ドライブチェーン洗浄や、分解したエンジンパーツの洗浄に使えます。

バイクオイル量チェック方法

ステップ3:15分〜20分間待つ

フラッシングゾイルを入れたら、すぐにエンジンを始動してアイドリングしたまま15分〜20分待ちます。

※空ぶかしは不要

メーカー公式サイトや商品の説明書きには「5分〜15分」と書いてありますが、バイクは15分から20分がいいそうです(メーカーさんに直接、教えて頂きました)

待っている間、ギアチェンジをすると隅々までフラッシングゾイルが行き届きます。

(私は1速から5速までずっとギアチェンジしていました)

もっと良い方法は、負荷をかけずに数km〜10km程度、走行すること。これが最も効果的なようです。

ただし、小排気量バイクだと、ほぼ平坦な道じゃないとむずかしいです。

ステップ4:フラッシングゾイルを抜く

アイドリング(または走行)が終わったら、エンジン内のフラッシングゾイルを抜きます。

フラッシングゾイルをエンジン内に入れっぱなしで放置しない事。フラッシング後は、すみやかにオイルを抜きましょう。(ただし、焦って火傷しないように)

フラッシングゾイルとエンジンオイル

左が抜いたエンジンオイルで、右側がフラッシング後のフラッシングゾイル(もとは無色透明

「抜いたフラッシングゾイルが汚れているのは、フラッシングの効果だ」

と考えるのは早計です。

エンジンの中に残っている古いオイルと、フラッシングゾイルが混ざれば、無色透明なフラッシングゾイルに色が付くのは当然だからです。

エンジンオイルが黒くなる=オイル劣化のサインではない

エンジンオイルが使用とともに汚れていくのは、エンジン内の汚れをオイルに取り込んでいるため。

オイルが黒っぽくなるのは、燃焼で発生したカーボンを取り込むから。ですので、「オイルの色が黒くなるほど劣化している」というのは誤解です。

https://inuiyasutaka.net/bikeblog/engineoil/

ステップ5:新しいエンジンオイルを入れる

エンジンオイルを入れる前に、「オイルフィルター」のあるバイクは交換しましょう。

ただでさえ、使用すれば汚れでフィルターが目詰まりするのに、フラッシングをおこなうことでより一層、フィルターが詰まってきます。

オイルフィルターが詰まると、冒頭でさんざんお伝えしたとおり、オイルラインに影響が出て、重大な故障や、トラブルの原因になります。

フラッシング後はオイルフィルター交換必須です。

CB125Tにはオイルフィルターは存在しません。気休め程度のストレーナーはエンジン内(クラッチ板の下)に付いています。クラッチ板交換時に清掃しましょう。

オイルフィルター交換時の注意点

1. 純正またはベスラなど、純正同等品を使用する。(中華製など安価な製品はトラブルの元)

2. フィルターは適切に取り付けること。(付け忘れたのか、あるはずのフィルターが付いてなかった事がありました)

使用したエンジンオイル

ベリティ「FS HR Ver.3 10W-40 MA」

鈴鹿8耐でも使用され、とくに耐熱性能に優れるエンジンオイル。

オイル寿命も長く、最上級グレード(スペック)ですが、価格設定はミドルクラス並みに抑えられています。

フラッシングゾイルの効果

中古で買ったCB125Tはフラッシングゾイル使用後、明らかにシフトフィーリングが良くなりました。

それまでに何度もエンジンオイルを交換したから言えることですが、オイル交換だけでは通常、ここまで改善しません。

オイルフィルターが無い車両という事も影響して、エンジン内にスラッジがたまっていたのか、ギアチェンジがスムーズになりました。

「フラッシングオイル」ではなく、「フラッシングゾイル」のデメリットをあえて言うと、

必ずしも「これがフラッシングオイルの効果だ!」実感できるかどうかは不明です。

フラッシングオイルを使う時は当然、エンジンオイルを交換するわけですからね。

変化のちがいが「エンジンオイルの交換によるもの」なのか、「フラッシングゾイルの効果」なのかを、明確に判断するのはむずかしいかもしれません。

筆者の場合、

  • ギアの入り具合が悪い時(オイルの交換だけでは改善が見られない場合)
  • エンジンオイルのテストをする際、残留しているエンジンオイルを抜く目的
  • 長期不動車を動かす時

にフラッシングゾイルを使っています。

過剰な期待はせずに使う、という感じです。

※注意
いわゆるエステル系オイルの「エステル」という成分は不安定で変質しやすいと言われています。

ひとくちにエステルといっても、様々な種類が存在するため、基本的に異なる銘柄のエンジンオイルを混ぜないほうが無難です。(オイル交換時、混ざる程度なら問題なし)

筆者は異なるメーカーのエンジンオイルをテストする際、フラッシングゾイルを使っています。

フラッシングゾイルはこんな方にお勧め

  • しばらく乗っていないバイク
  • 中古で買ったバイク
  • オイルフィルターの無いバイク
  • ギアの入りが悪いバイク(機械的なトラブルが原因の場合を除く)
  • オイルの銘柄を変える時
  • 1年に1回のメンテナンス

私はこうした廃油パックを使用しています。

ダンボールや新聞紙がある場合、それらを活用してもいいと思います。とにかく、自宅の排水溝や、外の側溝などにオイルを捨てるのだけは止めましょう。

廃油の処理については、お住まいの地域で定められた方法で処分するようにしてください。

もし、廃油を下水に流したりすると、不法投棄になり、「5年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金」が課されることがあります。

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